市民省エネ・節電所
市民一人ひとりの
市民節電所とは、市民一人ひとりの
電気を新しくつくるのではなく、
情報交換や仕組みを通じて、
[注]ベーター・ヘニッケ、ディーター・ザイフリート、
市民節電所の
市民節電所には、
「協定」「情報的手段」「経済的手段」
4つのポイントがあります。
1
市民グループの
市民節電所の活動は、
世話役を含む
参加後は
2
協定
市民(グループ)と事務局は
この役割についても
市民の役割
事務局の役割
3
情報的手段
取り組みを
セミナーや
さらに
4
経済的手段:
1年間の取り組みで
これは
金額は
市民節電所は、
「まほろば」の
多額の資金に
対象は
市民とつくる
節電の記録と歩み
市民節電所の取り組みや
「まほろば」は、市民節電所の考え方を
少しずつですが、
この取り組みに共感し、
温暖化防止に
エネルギー問題解決に
人の為、子や孫の為に
国内初の取り組みに
省エネ・節電活動を
しっかりした数字で
グループで
電気代・ガス代を
省エネ・節電の
カーボンクレジットを
募集要項
1
参加申込
賛同者の要件
申し込み方法
登録証交付
事務局で申し込み書の
2
省エネ・節電の
協定直後
協定後、登録証交付
協定後1月~12ヶ月
「市民節電所
協定1年後
1年間の
終了
3
CO₂削減量に
報告頂いたグループ
CO₂削減量に
※スタート時と状況が
協定
市民節電所「まほろば」では、
1年単位の協定を結んで
市民は5〜10名の
毎月の電気・ガス使用量を
事務局は情報提供や交流の場づくりなどで
1年後に削減したCO₂量を
市民(グループ)の
市民節電所ネットワーク
個人情報の
市民節電所の高い
「まほろば」の活動は、
令和3年度
また、
学会での評価
2012年
また2014年
学術誌への投稿
村木正義(2015)
村木正義(2021)
活動助成
セブン-イレブン記念財団より
また、
市民節電所の
市民節電所の考え方を
「市民節電所まほろば」
ここではその概要を
まほろばの活動状況
2016年に開始、
その間
全体としては
まほろばの活動状況
まほろば全体の
全体の
市民節電所の
「まほろば」の活動を
コロナ禍の影響が